株 詐欺

【未公開株 詐欺】被害者の会で連結を!

未公開株詐欺の回収事例多数!!

 

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樋口総合法律事務所のおすすめポイント

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会社の人や家族に知られることはありません。

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未公開株詐欺といえば、2007年〜2008年ごろ、一時的に流行しました。

 

半年後には上場する。
上場すれば40倍になる。

 

といった言葉で資金を集めている会社が特徴です。
できれば被害者の会などを探し、情報を共有しておくことをおすすめします。

 

未公開株・社債の売買は登録を受けた証券会社以外は原則禁止

↓金融庁の広告↓

 

未公開株の販売を電話で一般の家庭にしてくるのは、
怪しいと感じましょう。

 

未公開株・社債の販売ができるのは登録を受けた証券会社だけです。
無登録業者が、未公開株の売りつけを行った場合は、
その売買契約は原則無効となります。

 

また、登録を受けた証券会社以外による広告・勧誘は違法になります。
一般的に幅広い投資家に未公開株の取引の勧誘が行われることがありません。
登録を受けた証券会社以外がこうした取引の勧誘を行うことは
違法となりますので、関わることをやめましょう。

 

それらを知らない人たちをねらって株券を販売するのが未公開株詐欺です。

 

上場は来年に延びている。
上場は国内から米国のピンクシートに移した。

 

など株のことをあまりよく知らない素人相手に時間を稼いでいるケースもあります。

 

気がついたら、相手の会社と連絡が取れなくなり、
(電話が通じなくなる)
被害者の多くが、相手に逃げられて悩んでいます。

 

また、返金率が高い弁護士の協力を依頼する方法もあります。
できえば、未公開株の詐欺にに強いこのような事務所がおすすめです。

 

着手金はどうする

 

弁護士に相談するときに支払うのが着手金です。
結局、取り戻せないケースもあります。

 

被害金が戻ってこなければ費用がかからない事務所を探しましょう。

 

もし、家族が未公開株被害にあったら

 

本人は信じきていて、なかなか聞く耳をもたないケースが多いようです。
なぜなら、もし、騙されていた自分を認めたくないからです。

 

身内が説得しようとしても逆効果のパターンが多いのですが、
国民生活センターの被害事例をみせたり、
消費者生活センターにつれていって、職員の話を聞いてもらうと話も進みます。

 

たとえ、お金が戻ってくる可能性が低くても、
やれるところまでやったという自身がつき、
その後に後を引く後悔もなくなってくるのです

 

過去3年分の決算書を見せてもらおう

 

そもそも、儲かる話を素人に電話すること自体に疑問をもちましょう。
本当の未公開株は、会社の親族や社員や取引先だけに回るのです。

 

第三者にわざわざ、紹介することはありえないとおもいませんか

 

ファンドも同じです。
金利月5%などはありえません。
数ヶ月金利が支払われていたとしても必ずどこかでパンクします。

 

引っかかってしまう人の特徴とは

 

どこかにお金の不安を感じている人が多いようです。
老後の心配がある。
減給させられた。
など、あせって取り戻そう・・・
何とかしなければ・・・

 

という感情があると、不思議と未公開株のような話に行き着いてしまうパターンがなぜか多いのです。

 

電話一本で道が開けることもが多い未公開株詐欺。
遅くなっても対処できることも多いので相談してみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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